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初対面の女性に好かれる話し方とセリフは挨拶から!

女性の前になると緊張してなかなか話せない男性は多いのでは?

好かれようとしても好かれない…。

そこで今回は女性に好かれる話し方やセリフについて詳しく見ていきましょう!

これであなたもモテモテになれるかも♪

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女性に好かれる話し方やセリフ

 

多くの男性は、初めて会う女性との会話に使える便利なセリフや話し方を知りたいと思うのが普通です。

よく男性から、女友達に好印象を与えるような会話の切り出し方はないかと聞く人もいるほどです。

ここではちょっと立場を変えて、逆に彼女に悪い印象をあたえる声のかけ方の例をあげてみます。

 

無論、この世の中にこんなセリフを口にする男はいないと思いますが…。

・1つ目

 

「やぁ。

明日、朝食いっしょに行かない?

あとで電話をかけてもいいかな」

 

・2つ目

「ぼくは〇〇って言うんだけど。

今夜はいっしょに過ごさない?」

 

・3つ目

「君の服装、すごくエロいね。」

 

・4つ目

「変だな。

目がおかしくなったみたい。

君から目を離せなくなっちゃった」

 

 

・5つ目

「あ、小銭借りられるかな。

実はおふくろに、理想の女性に出会ったら電話するって言ってあるんだよね」

 

6つ目

「君はいま、この部屋で一番美しい女性に選ばれました!

副賞は、今夜ぼくとデートする権利です!」

 

・7つ目

「もしかして、君の家って代々美容師?

その髪、すごく決まってるから」

 

いい加減うんざりしてきたと思うのでこれくらいにしておきます(笑)

今あげたセリフや話し方は実際に話した男性たちのもの。

これらは間違いなく女性を怒らせてしまうセリフです。

 

いや、それどころか訴えられても不思議ではありません。

何がいいたいかというと。

それは「きっかけのセリフ」しだいで結果は右にも左にも転ぶということです。

 

実は「こんにちは」、「やぁ」といったありきたりの挨拶を最初にするのが女性に一番好感をあたえるということ。

そのあとに「このバンド、どう?」といった会話に入っていく(もちろん、コンサート会場でなければべつのセリフを自分で考えること)。

すぐに彼女とうち解けられるような魔法の言葉などはありません。

 

だから、はじめは彼女を怒らせてしまう恐れのないなにげない挨拶からはじめるのがベストなわけです。

もちろん、そのあとに彼女とうち解けておしゃべりができるようにしなければならないわけですが、ここでは最初の挨拶について教えます。


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★一言が大事になる!!

 

女性に対して「やぁ」「こんにちは」などの挨拶の声をかけることが、会話の第一のステップとなります。

それがきっかけになって、彼女を口説いたりお持ち帰りといった関係に発展するわけ。

したがって女性を誘うには、まずこの挨拶の言葉を口にしなければなりません。

 

わかりきったことなのですが、あらためて念を押しておきます。

最初に女性に挨拶の声をかけることで、そのあとの信頼関係はよりスムーズになります。

「やぁ」「こんにちは」という挨拶のあとには、ごく自然に会話を続けていくことができます。

 

しかし、こうした挨拶の言葉がないと、なれなれしい感じになってしまうのです。

つまり、女性を口説いて誘いたいなら、まずは挨拶からということになります。

女性に「こんにちは」「やぁ」と声をかければ、そのあと会話ができそうだった経験はないですか?

 

あるとすれば、思い出してみてほしいのです。

なにかの列に並んでいるときなども、そんなシチュエーションのひとつです。

あなたは列に並んでいる。

 

そばに、とてもかわいい女性が立っている。

列の最後尾についたときには、あなたは「やぁ」と声をかけることはしなかった。

あなたは自分に言い訳をするはず。

 

あのときはべつのことを考えていた、声をかけるのがためらわれた、迷惑だろうと気を利かせた…。

けれどもその魅力的な女性を見ているうちに、どうにも話がしてみたくなってきます。

彼女とこんな会話をしたら盛り上がるんじゃないか、といったことまで頭に浮かんでくる。

 

しかし、声をかけられない。

ずっと黙っていたのに、いまさら声をかけるのもおかしな気がする。

列についたときに「こんにちは」と声をかけていれば、その時点で顔見知りになり、あとからでも話がしやすくなっていたはずだった。

 

そんな経験をしたあなたもいるかもしれません。

こんなふうにみすみすチャンスを逃してしまうのは、女性と話をする経験に乏しいからではありません。

「こんにちは」と挨拶の一言を言わなかったせいなのです。

 

女性と話せるようになって、いままで勇気がなくてできなかったことを試し、それに慣れる必要があります。

そのとっかかりとしておススメしたいのが、「挨拶の練習」。

「挨拶の練習」は取り立てて難しいことではありません。

 

毎日何人の女性に挨拶をするかを決めておき、それを実行するだけ。

たとえば10人の女性に挨拶の声をかけると決めたら、道を歩いているときに女性10人に声をかける。

あるいはショッピングモールで10人の女性に声をかけてみる。

 

挨拶を練習すると、ごく自然に女性に声がかけられるようになります。

列に並ぶときも、まえのかわいい女性に自然に挨拶ができるので、そのあとの会話もしやすくなるのです。

とにかく、初対面で話すときは「挨拶」から入ること!

 

他の人気ページはこちらです!

→女性と会話するのにどんなネタが効果的?

→女性を口説くのが上手い男性の共通点!


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