USJの気になる情報や恋愛に関してもご紹介します。

menu

USJの楽しみ方

恋愛の出会う確立をあげる戦略!

恋をするにはまず「出会い」が大切です。

今は昔と違って、出会う場はたくさんあります。

しかし、社会人になれば出会う確立は学生の頃と比べると格段にさがると言ってもいいでしょう。

 

学生の頃なら違う学校の友達にでも紹介してもらえればそれでよかった。

しかし、社会人になれば仕事三昧で遊ぶ暇も出会う場にもいけない…。

でも、どれだけ仕事三昧でも休みは必ずあるのです。

 

その休みをどれだけ効率よく使うかが重要なのです。

本当に出会いがほしいというのであれば、それなりの行動をすることなのです。

出会うためにはいくつか戦略が必要になってきます。

 

そこで今回は出会うための戦略をいくつかご紹介します。

この戦略を生かして、運命の人と出会えることを願っています。

スポンサードリンク

 

恋の出会い攻略とは

 

恋の悩みのナンバーワンは、昔も今も「どうやって恋する相手と出会うか」

知り合うチャンスがないから、恋なんて始まりょうがないですよ」という人がたくさんいる。

「学生時代の仲間や会社にはいないの?」

 

「いないですね。

会社に独身は少ないし、いても売約済。

今さら会社では探せませんよ」と言う。

 

「友だちの紹介は?」

「一、二回ありましたけど、楽しくお喋りしてそれっきりですね」

 

「偶然の出会いはどうなの。

私の友人は新幹線で隣に座った人と意気投合したりしてたけど」

「そんなの、私の周りじゃ聞いたこともないです」

 

 

「じゃ、戦略を立てなくちゃ。

立てたことある?」

 

「まさか。

何ですか、それ?」

 

学生時代、仕事関係、友人の友人という超オーソドックスな異性との知り合い方が望み薄なのに、とりたてて何もしない。

頭のどこかで、「素晴しい出会いは変んなところからもたらされたり、そこらへんにころがっていたりして」などと期待しているのかもしれないけれど…。

それにしたって、いつも同じメンバーとばかりお茶を飲んでいるだけでは、新しい人と出会えるわけがないではないか。

 

ここはゲームと割り切って、あえて戦略的方法で臨んでみてはどうでしょうか。

ずばり「いい男と知り合うプロジェクト」を立ち上げ、それを着々と実行していくのである。

とはいっても、その戦略に近道はない。

 

では、何が戦略なのか。

やれることはやる、というごくあたりまえのことをきっちり実践していく、それこそが戦略なのである。

 

戦略1

男性と出会えそうな場所には必ず顔を出すこと。

同窓会、社内のイベント、パーティ、飲み会などには、とりあえず参加する。

 

合コンとか集団のお見合いの類は、企画の意図云々より、最初から相手を値踏みする感じがつきまとうのであまりおすすめできないけれど、チャンスはゼロではないだろう。

 

戦略2

男友だちとも(彼らの友人)、女友だちとも(彼女の恋人の友人や彼女の職場仲間の男性などて上司や同僚とも(学校の先輩、後輩、友人など)マメに誠意をもって付き合う。

そして何かの折に、「恋人募集中です。紹介してください」と言ってみる。

 

交友関係の広い、世話好きのタイプなら、一人や二人紹介してくれるだろう。

もちろん、紹介してくれなくても、彼ら(彼女たち)とそれまで通りいい関係を続けていくのは言うまでもないが。

「誰か紹介してください」なんて、恥ずかじくて、と跨賭する人はいるかもしれない」が、言わなければ相手には伝わらない。

 

それどころか、相手は女性の心のなかがわからないのです。

ある40代の会社員の男性は、「〇〇さん、僕の大学の後輩で〇〇という男がいるんだけれど、会ってみない?」なんてことはとても言い出せない、と話してくれた。

その女性には恋人がいるかもしれない。

 

彼女のプライバシーをのぞく、みたいに思われたら困る。

それに、そういう提案をすること自体、相手に対して失礼なのでは、とも考えてしまうそうだ。

だから、言わない。

 

その女性に合いそうな男性を知っていてもです。

そうやって、チャンスはひとつ逃げていく。

だからとりあえず、「紹介してください」のメッセージははっきり送っておくことです。


スポンサードリンク


 

戦略3

さて、パーティでも異業種交流会でもいいが、出かけていき、そこで「まあ合格点かな」という男性を見つけたとする。

少し立ち話もした。

 

でも、会うのはその場限りというシチュエーションである。

そんな時、どうするか。

相手から連絡が来るのを待つ、というだけではダメです。

 

今どきの男性は女性に対して自信がないし、そのくせナイーブで傷つきやすく(誘って断られたら立ち直れない)自分からはなかなか声をかけにくいという。

だから、女性のほうから気軽な調子で連絡をすることになるのだけれど、そのためには、会で話をしたとき、おさえておかなければならないポイントがあるのです。

まずは、自分という人間を覚えてもらうこと。

 

あなたは相手を気に入ったわけだから、相手もそうだろうと甘く考えてはいけない。

パーティのような場でひと言ふた言話したくらいでは、ふつうさほど強い印象は残せないものです。

勇気をもって数日後に電話したのに、「失礼ですが、どなたでしたっけ?」などと返されたら淋しすぎるでしょ。

 

で、どうするか。

短い会話のなかから、彼の得意分野や好きなことを探しておくのです。

仕事のこと、スポーツ、映画や旅行など何でもいい。

 

その話題が次に会うときのとっかかりになったりするからである。

もうひとつ、自分の印象は「感じのいい女性」だけでは今ひとつ弱い。

そのような場であれば、誰だって好感度高く振る舞うからです。

 

話のなかで、ここぞというとき、意見や感性をストレートに表すこと。

何なら、相手の意見に対する反論でもいいので、多少無理してでも自分を出すこと。

そうやってひっかかりを残しておけば、まず相手はあなたのことを記憶しているだろう。

「生意気な女」としてでも構わない。

そんな印象など、あとでどうとでもひっくり返せるから。

そうやっておいて、一週間以内に連絡する。

 

メールか電話のどちらでもいいが、そのとき大事なのは、用事をつくること。

単に「お食事でもと思って…」なんていう誘い方は、相手に警戒心を抱かせてしまうか、逆にズーズーしくつけ込まれるか。

パーティでの話で聞いたトピックにかこつけて、それをすることが全く彼の負担にならない程度に頼ってみる。

 

「あの時お話しされていた〇〇への旅行、私もこの夏友だちと行こうと思っているんですが、近いうちにもう少し詳しく伺えませんか」

ふつう、相手はまず断ってこないと思う。

「仕事がたてこんでいて」などと言われたら、もう一回くらいは連絡してみてもいいけれど、それでもダメなら脈なし、かもしれない。

 

知り合う、とはこういうことをいうのです。

会って単に立ち話をして、その時はいいなと思っても、彼からコンタクトがないからスーッと諦めてしまったり、こちらから連絡しても忘れられていたりするのは、知り合うとはいいません。

知らない、に近い。

 

とにかく、そうやって知り合って、あなたは恋のスタートラインには「立てた」と言えるのです。

 

関連記事

→気になる人ができたら振り向かそう!|そのアプローチ法とは

→運命の人と出会う方法、出会う場所はある!

 


スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー

2019年11月
« 10月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930