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全ての女性はモテる!?|そのモテる条件とは

変なことを書いているかもしれません。

しかし、全ての女性にはモテるはずだと私は思うのです。

女性にも色々なタイプがいます。

 

このページではモテる女性の違いやモテるための条件。

つまりモテる法則をご紹介します。

少し長いかもしれませんが、最後にはモテる女性の特徴もご紹介していますのでどうぞご覧ください。

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すべての女はモテる!その法則とは

 

男の人は、女の人を幾つかのタイプに分類して見ているという話をよく聞く。

犬タイプと猫タイプという分け方。

母親と妹と友人という分け方。

 

安らげる相手と刺激的な相手という分け方。

「モテる女とモテない女という分け方があるだろうか」。

そしてそれをある男性にたずねたところ、彼はこう答えたのである。

 

「すべての女性はモテる部類に入るんじゃないの」

「そのまま自然にしていてモテる女」と「がんばってモテる女」とには分かれるらしい。

私ははじめ、それはランキングのことかと思いました。

 

人目をひくほどきれいだったり、フェロモンあふれる感じだったりすれば、そのまま何もしなくても男の人はほうっておかない。

一方で、美貌の持ち主ではない、レベルでいえば中くらいの女性は積極的に努力すればいい、ととらえたです。

「うーん、だいたいそうだけど、微妙に違うな」と彼はいう。

 

以下は彼による説です。

「そのまま自然にしていてモテる女」は、さらに三つに分けられる。

面白いことに、その三つは全くタイプが異なるという。

 

まずは性的にモテるタイプの女というのが存在する。

見た目にしっとりと色っぽい女性は例外なく男の気をひくが、興味深いことに、外見が色っぽくても中身は案外サパサパしている人が多いそうである。

それはそれで、OKとのこと。

 

性的にモテる女性とは本質的に男の人のことを好きな女性のことだそです。

向性から見ると誰がそうなのかわからないが、男性には見分けがつくし、そういう女の人を見逃すことはない。

性愛の結びつきが強い恋人になるという。

 

さらにこのタイプとしてあげられるのは、男性の愛玩動物的といおうか、子鹿、子リス、子うさぎなどのイメージをもつ女性。

弾力があってしなやかで、イキがよくて愛くるしいタイプ。

うらやましいことに、これら性的にモテるタイプの女性はメスとしてオスをひきつける要素を強くもっているがゆえに、恋愛がとぎれることは少ないのである。

 

次の、そのまま自然にしていてモテるタイプというのは、ちょっと変わったところのある女性だという。

ただし、彼女たちには普通の男というよりは、恋愛経験豊富な男たちが関心をもつことになる。

男は本能として女を追いたい生き物だし、たくさん追いかけ多くの女性と付き合ってきた人ほど「はじめてのタイプ」に弱い。

 

戸惑いもする。

「こんな女って今まで出会ったことなかったな」、「コイツはいったい、何を考えているんだろう」、「手ごわくて扱いにくそうなヤツだな」と、どんどん好奇心が刺激されていく。

自分に自信のある男ならば、「オレの恋人になったらどう変わるだろう」と闘争意欲をかきたてられるのだそうです。

 

男性は一般的に女性を支配したいと考えるが、何でも言いなりになる女性は物足りないわけで、ときとして、女性に翻弄されてメロメロになりたいとも思っている。

変わっている女というのは男性のそんな願望をかなえてくれそうなのです。

ところが私たち女性にとっては、このタイプの女性がモテることが何といっても合点がいかないのです。


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彼女たちは総じて気分屋だし、考えることもコロコロ変わるから、安心して女同士の友情を育てていくことができない。

それに人によっては、だらしなかったり、ノーメイクで着るものに構わなかったり、自分本位でわがままだったりして、要するに女性から見てステキな女性ではないのである。

なのに、今並べたような理由でまずまずの男をとりこにしてしまう。

 

かなり年の差がある女性に、20代のカッコいい男の子がのめりこんでいくというのは、ほぼこのパターンといっていいと思います。

以上二つに比べて、最後の、そのまま自然にしていてモテる女性はわかりやすい。

男が永遠に憧れるタイプだからです。

 

クラスのマドンナで、美人で気品があって、そのうえ優しくてという女性を嫌いな男性は少ないと思いますが、ここがポイントです。

彼らはそのマドンナにダイレクトに突進していったりしない。

口説くなんて失礼だし、無理とあきらめてしまう。

 

理想は理想のままとっておきたいとも考える。

多くの男性はその女の人に対して、遠目に憧れて、密かに慕っておしまい、ということになる。

かわって彼女を手に入れるのは、すごくズーズーしかったり、無邪気だったり、鈍感だったりの意外性の男、ということもある。

 

「あんなヤツならオレのほうがずっと上じゃないか」と、あとの祭りで怒る男性はけっこういると思う。

今度は「がんばってモテる女」に話をしたい。

これもまた、二つに分けられる。

 

がんばってモテる女性の第一のパターンは、恋愛戦略にたけている女性である。

恋愛のルールを知りつくしている女性といってもいい。

まず自分はどんなタイプの男性につけるか、自分のウリをよく心得ている。

 

そのうえで、もちろんターゲットはいい男にしぼる。

いい男は価値のある女性と付き合うものという法則を理解していて、決して自分を安売りしない。

男は自分に尽くしてくれる女性も好きという現実はわかっているから、ときとしてすごく優しく接したりする。

 

いつも相手に合わせたりはせず、ほどよく男性をほうっておいて、常に自分を追わせるスタンスはキープしておく。

さらに彼女たちは、今が勝負どきというタイミングをはずきない。

一見美人で頭がいいけれど、本質的に性的魅力はさほどでもない人なんかに、このてのタイプは多い。

 

そして彼女たちの戦略は、もって生まれた才能というよりは学習の結果だという気がする。

経験を積んで恋愛に関する知恵を身につけていくし、失敗から学ぶし、目標を上に設定するし、自分の女としての商品価値を高めることに熱心だし、そういう意味では上昇志向の強い女性であるともいえるだろう。

玉の輿結婚をするのは、圧倒的にこのタイプだと思う。

 

もうひとつのがんばってモテる女性というのは、好感度が高く、さらにそれを磨いていける人です。

女としてというより人間的に魅力のある人で、「彼女感じいい」と皆から言われるような女性。

明るくて思いやりにあふれ、気配りがあって温かく、勤勉で前向きで、精神的に安定していて、常識があって、きちんとしていてと、いくらでも長所は並べられるが(もちろん全部をもつのは不可能だろうけれど)、こんな人なら老若男女誰からも好かれるだろう。

 

ゆえに男の人からもモテるのである。

結婚相手として最高点をマークするのは間違いなくこんな女性だろう。

私は個人的にはこのタイプが気に入っています。

 

なぜって、ほとんどの人が、意識して、気をつけて、努力することで、このタイプの女性にならばなれると思うから。

確かにこれは一番平凡なモテ方かもしれない。

恋愛小説のヒロインにはなれないだろう。

 

しかし、地道に努力したぶん、恋の実りも多いのではないか、そのままでモテる人より最終的な幸せを手にできるのではないかと本気で思っているからです。

 

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→30代女性の恋愛でモテる方法!?

→男性が恋愛に求めているものとは?

 


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